第九回博麗神社例大祭の感想(前座)

例大祭からもう一ヶ月が経過していますね、驚きです。

梅雨なので”鬱陶しいじめじめとした日が続いております梅雨の時期ですが”と、

文頭に持ってこよう思ったら、案外そうでもない日々が続いている梅雨の時期ですが、

皆さんいかがお過ごしでしょうか。

僕トラはというと、最近は仕事に頭を悩まされる日々が続いております。

コミュニケーションをとるって本当に大変ですね。

学生と違って気の合う人たちとだけ居ればいいというわけではないのが社会人。

(学生の中にも気の合わない人と居なければならない環境に

在る方がいらっしゃるかもしれませんね)

何がその人にとって触れてはいけないスイッチなのかを見極めるのがとても大変。

接する人によって露骨に態度を変える人。

話を勝手に改ざんして他の人に伝える噂好きの人。

人間こわい・・・。

長いものには巻かれた方が良いようです。出る杭は打たれます。

ホーリーシット!

ストレスで早死にするかも・・・。

文句ばっかり垂れるジジババども○ね!

閑話休題。

さて、今更過ぎて申し訳ないのですが、例大祭の感想をば。

第九回博麗神社例大祭は、僕ら爆裂トラトラ団にとって、

コミケ81以来二度目の参加イベントで、

新譜”爆裂虎ノ巻 貳”を頒布する予定でした。

・・・。

期待して下さっていた方、ジャケ絵を描いてくださった正太郎さん、

本当に申し訳ございませんでした。

以後は落とすことのないようにします。

旧譜のみでの参加となってしまいましたが、

スペースには予想を超えるたくさんの方に来て頂きました。

直にお会いし、お礼を言えて嬉しかったです。

スペースに来て下さった方の中には、

サークル名が気になって来たという方もいらっしゃったようです。

ようですと記述したのは、その方がいらっしゃった頃、僕はあいさつ回りをしていたからです。

その場に居合わせられなかったことを残念に思っています。残念です。本当に残念。

直にお礼がいえなかった皆様には、この場を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございました!

あ、ひとつ発見がありました。

わっしょい君と一緒に居る時はスペースに寄ってくれるのに、

僕だけだとびっくりするくらい見向きもされず、前を通る人はする~する~する~。

影薄いんかな・・・。

売り子としてのセンスは皆無のようです。

思いのほか長くなっちゃったので、頂いたCDの感想は次回に。

それでは!

中身のない日記でごめんなさい・・・。多分今後もこんな調子です。

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